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雨量情報表示システム

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ゲリラ豪雨の危険性を文字情報で伝達

神奈川県県西土木事務所様

神奈川県県西土木事務所様設置事例
ご採用年月 2011年3月
構成 雨量情報表示板 3基
遠隔監視制御サーバ 1式
主な設置場所 親水公園内の河川沿いや遊水地沿いの遊歩道に設置
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表示板採用のいきさつ 近年、ゲリラ豪雨による急激な河川の増水によって、水難事故が多発しており、危険を知らせる警報装置の設置が必要となった。
設置目的(用途) 親水施設を利用する人、釣りやキャンプで等で河川敷地内に立ち入る人等に対し、ゲリラ豪雨による急な増水の危険性を迅速かつ効果的に周知することで、水害被害の低減を図る。
導入後の効果 気象庁からの気象情報を受信し、光・音・文字との連動による報知を行うことで、迅速・確実に情報伝達が可能となった。

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